今年(2014)も龍野公園の紅葉撮影にやって参りました。此処、龍野公園聚遠亭では、綺麗に紅葉しており見頃でした。毎年龍野公園に来ていますが気候の状態と来る時期に寄って何時も違いますので今回も出来るだけ龍野公園の紅葉した画像(写真)を多く入れて置きます。龍野公園の駐車場に行くには狭いくねくねした町中を通るとスムーズに行きませんので龍野新大橋西の信号を西(5号)へ進み赤トンボ荘・龍野公園の案内標識がある所を右折(北へ)するコースが道幅も広く安心して龍野公園まで行けます。桜シーズンと何かイベントがない時は龍野公園の山上まで車で行けます。尚、2011/11/27に撮影した「第9回オータムフェスティバルin龍野」のイベントの期間中の3日間だけ発泡スチロール製で作った龍野城の天守閣が出現致した様子の画像(写真)を下の方に残して置きますのでスクロールして御覧下さい。2014/11/23撮影
龍野公園の場所(アクセス)=兵庫県たつの市龍野町中霞城。 龍野公園動物園前にある駐車場のweb地図⇒Mapion
龍野公園の桜2012はここをクリック     東山公園の紅葉2014はここをクリック
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此処からは2014/11/23に撮影した画像(写真)です。46枚
先ずは此の一枚を入れて置きます
龍野公園動物園前の駐車場に車を止めます。イベントがある時は此処の広場も臨時駐車場になります。その広場の北側に紅葉してある所から撮影して行きます
離れていましたのでマクロレンズでカシャ
龍野公園の聚遠亭と心字池(しんじいけ)に来ましたが未だ雨戸が閉まっていましたが暫くすると担当者が来て開けてくれましたので撮影続行
角度を変えながら撮影して行きます
太陽が当たると紅葉が一層目立ちますが逆に向きによって撮影し難く綺麗に写らない事もあります
脇坂藩の武家屋敷跡、聚遠亭の別邸入口
説明板を入れて置きます
別館横を通りながら撮影
脇坂藩の武家屋敷の別館と紅葉
南天もあります
別館の西側の庭園で撮影
池に写っている紅葉を撮影
もう一枚
池の北側の紅葉と池に写る紅葉をカシャ
画像選びをしていると迷ってどちらにしょうか・・・え〜い全部入れとけ。。済みません
真っ赤に染まった紅葉を撮影
赤でないのも入れて置きます
苔とモミジの葉っぱに南天もあります
此処のモミジは何時も綺麗です
別館の東から階段を下りて行く過程で撮影
紅葉谷の入口です。今回は此の先にある休憩所までで引き返しました
龍野城に向かう途中にお逢いしましたのでお願いして撮影。聞きますと今日は「第12回オータムフェスティバルin龍野」があるので参加するそうです。
龍野城の隅櫓の所から入って行きます
高麗門を入って行きます
隅櫓
龍野城本丸御殿。此処で「第12回オータムフェスティバルin龍野」のイベントがある様です
その東にある櫓
更に東に進みます。左は歴史文化資料館、右は多聞櫓
埋門(うずみもん)
埋門側から振り返った場面。先の角に三木露風の生家があります
三木露風の生家に入って見ます
玄関先で撮影
武家屋敷資料館に入って見ます
玄関から撮影
離れ側を撮影
座敷と仏間
控えの間に家紋の「丸に剣片喰(けんかたばみ)」が襖に映る模様を担当者が見せてくれました
此方は座敷に「丸に剣片喰」が畳に映る様子です
龍野公園動物園の所まで戻って来ました
もう一枚。バックは猿舎
此処からは2013/11/28に撮影した画像(写真)です。37枚
三木露風(みきろふう)が作詩した童謡「赤とんぼ」が'たつの市'出身と言う事で龍野公園に行く入口に歌碑があります
三木露風の銅像
三木露風の銅像が建ってある所を北に少し進むと左手に野球も出来る様な広場があり、その北側に紅葉した木がありましたので撮影
龍野神社へ上がる階段
水天宮
龍野神社 本殿
手水所
西側(左)には城山八幡宮
聚遠亭(しゅうえんてい)の茶室のある所で撮影
赤く紅葉していた所をアップでカシャ
黄葉の葉っぱも入れて撮影
聚遠亭の裏側を廻りながら撮影
楽庵の茶室
角度を変えて撮影
脇坂藩の武家屋敷跡・聚遠亭の別邸入口
別館の庭から紅葉を撮影
少しアップ
向きを変えてカシャ
もう一枚
別館の裏側から撮影
別館の西側の庭園で綺麗に落ちているモミジを撮影
落ち葉の撮影続行
向きを変えてカシャ
別館の西側の庭園の紅葉
落ち葉もカシャ
聚遠亭の東側の紅葉
歌碑もあります
聚遠亭の東の方の紅葉谷の入口
赤く染まった紅葉をズームレンズでアップ
もう一枚
御覧の様な階段を登って行きます
しかし、紅葉谷はそんなに綺麗に紅葉していると言う状況ではないです。紅葉谷を左へ半周して来ますと龍野神社がある所に来ます
帰りは車を止めてある南側の龍野公園動物園の紅葉を撮影
少しアップで
上記画像(写真)の説明
此処からは2012/11/22に撮影した画像(写真)です。(10枚)
動物園前の駐車場から上記さくら道を歩いて登りますが、それ程急な坂ではなく距離もそんなに長くありませんので三木露風の銅像等を見学しながら散策すれば良いのですが足腰の悪い方はさくら道を通って龍野公園山上まで車で行けます。
聚遠亭の茶室のある所で撮影
茶室裏の紅葉をアップ
楽庵の紅葉
聚遠亭の別邸横の紅葉を撮影
聚遠亭の別邸と紅葉
もみじをアップ
周辺で撮影
帰りは龍野公園動物園の紅葉を撮影
もう一枚追加。檻の中は猿が一杯
此処からは2011/11/27に撮影した画像(写真)です(25枚)。今日2011/11/27(25~27の三日間)は「第9回オータムフェスティバルin龍野」と言うイベントがあり龍野特有の狭い路地のあちこちで色んなイベントがあり大変な人出でしたが、私は知らずに来ましたので龍野城(霞城)の本丸御殿で行われたイベントのみを撮影して帰って参りました。龍野城は天守閣がありませんが「第9回オータムフェスティバルin龍野」のイベントの期間中の3日間だけ発泡スチロール製で作った龍野城の天守閣が出現致しました。
さくら道を登って行く途中、鳥居のある所で上を見上げると鹿がいましたが階段の途中で金網が張ってあり中に入れませんので望遠レンズでカシャ
聚遠亭の茶室のある所で撮影
角度を変えてカシャ
聚遠亭別邸横の紅葉を撮影
紅葉撮影が少ないので聚遠亭より東側の龍野城に向かいました。隅櫓のある此処から入城致しました
龍野城本丸御殿。此処でも今日はイベントがありますが未だの様で先に他を廻って見ます。城内の東の方へ進んで見ました
龍野歴史文化資料館(左側)と右の櫓の間にはイベントの期間中の2011/11/25~27の三日間だけ発泡スチロール製で作った龍野城の天守閣が出現致しました。でも此の角度からでは何とも寂しい姿です。
龍野城天守閣を作った謂れの説明看板
下側を西へ進んで降りて来ました。途中紅葉した木がありましたのでカシャ
アップして撮影
此処が龍野城の大手門
大手門を入った内側から撮影
私は二年過ぎ前に突発性難聴で両耳全く聞こえなくなり、筆談でないと通じなくなりましたが城内でお会いしました方に龍野醤油資料館の別館から見ると良いですよ、と親切に手書きで教えてくれましたので龍野醤油資料館の別館の裏側に入れさせて貰って撮影。しかし天守の屋根が見えません
そこで龍野醤油資料館の別館前の道路沿いから撮影。すると鯱も見えましたが電線が邪魔になります。此処まで苦労して撮影しないといけないとは思いませんでした
そこから南側にある、うすくち龍野醤油資料館(ヒガシマル醤油)に寄って見ました
棒締式圧搾機。右側にはロープがぶら下がっていますがそれを引っ張って絞るのでしょうか
醤油造りの色々な道具が展示してあります
樽洗場。帰りに醤油饅頭を買って参りました
帰ろうか!と思ったがイベントが気になって龍野城本丸御殿に戻って来ました。イベントに参加する武将姿の方にカメラのポーズのおねだり
此方は、ほら貝を吹く担当役です
模擬の結婚式。新郎、新婦のお出ましです。新郎役の方が緊張した様子でしたので顔が少し綻んだ所をカシャ
隣のイベント場に移動して着席。 二人は来年の春に本当に結婚式を挙げるんだそうです
先ずは、ほら貝が鳴り響きます。とは言っても私は全く聞こえなくなりましたので分かりません。又説明されている様ですが何を言っているのか分かりませんので皆さんに正しくお伝え出来ませんのでお許しを・・・
その後、太鼓と銅鑼で演奏
人が代わって祝い太鼓を打ちます
此処からは2010/11/26撮影した画像(写真)です(7枚)
三木露風の銅像が建ってある所を北に少し進んだ所の紅葉
もう一枚
更に進んで聚遠亭がある場所に到着。茶室を背景に紅葉を撮影
屋根と空も池に写っている所をカシャ
違った角度(西側)から撮影
聚遠亭の別邸横の紅葉をカシャ
逆光で真っ赤に染まったもみじを撮影

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