'丹波あじさい寺 観音寺'に行って参りました。私は兵庫県をテーマに、このホームページを作成していますが場所が京都府ですが福知山ですので兵庫県よりに近い事もあって休憩も含めて2時間25分程度で'丹波あじさい寺 観音寺'に到着。今日は平日で8時に到着しましたがお客さんも担当者も誰もいませんでしたので先に駐車場に来る時の正面から撮影して'丹波あじさい寺 観音寺'の仁王門の所まで来ると入って良いですよ、と担当者が声を掛けてくれまして誰もいない'あじさい寺 観音寺'の境内をゆっくり撮影させて貰いました。有難う御座いました。舞鶴若狭自動車道の福知山ICを降りますが下記の地図リンクを参照してナビゲーションを'丹波あじさい寺 観音寺'に行き先を設定する事をお勧め致します。今年(2015)の'丹波あじさい寺 観音寺'のアジサイの開花状態は丁度満開で良かったです。メインとなる伽藍(がらん)の横の'あじさい'を始め、今回は71枚と言う多めの画像(写真)になりましたが惜しみなく入れて置きます。2015/6/15撮影。
丹波あじさい寺 観音寺のホームページはここをクリック
場所(アクセス)=京都府福知山市観音寺1067   '丹波あじさい寺 観音寺'のあるweb地図=Mapion
index.html                  全画面にして下側へ、スクロールして御覧下さい140枚(71+18+31+20)
此処からは2015/6/15に撮影した画像(写真)です。71枚。
先ずは主な三枚画像(写真)を先に入れて置きます。此れは仁王門の外からですが帰り際に撮影
伽藍(がらん)のガラスに'あじさい(紫陽花)の花'が写っています
そのメインとなる満開の'あじさいの花'
此処からは撮影した順に入れて行きます。'丹波あじさい寺 観音寺'に来る時の突き当りの正面には御覧の様に'あじさいの花'が横並びに続いています
その中で斜め横から写すと'額あじさい'は写り難いのでアップして入れて置きます
カノコガ
あじさいをアップで撮影して行きます
仁王門の横からあじさいをカシャ
仁王門の両脇に'あじさいの花'が植えられています
少し前からカシャ
更に前から撮影
左側の仁王さんですがガラス張りで光って写りますので横から辛うじて撮影
右側の仁王さん
'あじさい寺 観音寺'の門ですが駐車場は此処より左の方を通りますので'あじさい'を見に来る人は此処まで来ません
それでは仁王門を通って中に入ります。右奥の建物が料金所
左側の'あじさい'をカシャ
今度は右側からカシャ
中へ進んで行きながら撮影
浄水所
'あじさい'は右側の階段を登って行きます
伽藍(がらん)の玄関を入った所の襖書
伽藍のガラスに写る'あじさいの花'
もう一枚
そのメインとなる'あじさいの花'
少しアップで
奥側からも撮影
少しアップ
上の山側からも撮影
ガラスに'あじさい'が写っている所があれば良かったのですが・・・
綺麗な色の白です
此処は何時もバッタが止まっています
左の階段を登って行きます
七観音巡りです
御覧の様な所を通って行きます
展望台の案内がありましたので時間は未だ早いし人もいませんので登って見ました
木に遮られて展望は良くありません
下りてきて進みますと十一面観音菩薩
池の所へ出て来ます
如意輪観音菩薩
不空羂索観音菩薩
本堂がある所へ出て来ました。あじさい観音さま
左には不動堂
更に左側を撮影
弁財天。 この池ではモリアオガエルの卵が見られます
八体佛
本堂の裏側に廻って参りました
太子堂
熊野神社
'あじさいの花'を入れて撮影
更に奥へ進むと両脇に'あじさい'が咲いている道があります
Uターンして更に道沿いに進むと'あじさい'が一杯
本堂を一周してお地蔵さんがある所を入って行きました
此処の'アジサイ'は綺麗でした
通り過ぎるとこんな感じです
額アジサイも色々名前がある様ですが省きます
スミダノハナビ
鐘楼と御本堂
'あじさい寺 観音寺'の御本堂
帰りに料金所を入った所で撮影
仁王門の外に出て撮影。 ビョウヤナギ
ムラサキツユクサ
ホバリングしそうな長いくちばし
仁王門を背景に撮影して行きます。 黄色い花の名前分かりません
此処までが2015/6/15に撮影した画像(写真)でした
此処からは2013/6/22に撮影した画像(写真)です。18枚。今年(2013)の'丹波あじさい寺 観音寺'のあじさい開花状態は小振りで芳しくなかったのでメインとなる伽藍(がらん)の横の'アジサイ'の画像(写真)は少なめに入れて置きます。帰りは三田西ICで下車して'相野あじさい園'に寄って撮影して参りました。
仁王門の正面から撮影。今年は小振りでしたので下側の2010年度の画像(写真)を参考にして下さい
仁王門から入った所の石灯籠と'アジサイ(紫陽花)'
御浄水場と'アジサイ'。左側の階段を登って行くと本堂。'あじさい参詣'は右側の階段を登って行きます
'あじさい参詣'は此の階段を登って行きます
伽藍(がらん)の横のメインとなる'アジサイ(紫陽花)'は今年は小振りで駄目ですので奥へ進んだ反対側からの画像(写真)を入れて置きます
咲いている所をアップでカシャ
七観音霊場の建っている此処から入って行くと'アジサイ'参道です。此処を通り抜けると本堂の所へ出ます
歌碑
御覧の様な一人が通れる様な'アジサイ(紫陽花)'参道を進みます。
鐘楼と御本堂
観音寺の御本堂の横で
仁王門を背景に白い紫陽花を撮影
御夫婦でこう言う光景が増えました
蜘蛛を見つけてカシャ
アップの'アジサイ'も入れて置きます
バッタも'アジサイの花'に寄ってきます
此処からは2012/6/20に撮影した画像(写真)です。31枚
観音寺の駐車場に向かう突き当りに'あじさい'が斜面に広がって咲いています
同じ所をもう一枚入れて置きます。此処を右へ曲がると'あじさい寺 観音寺'の駐車場
仁王門の正面から撮影。此処は2年前に来た時よりも小振りでしたので此の一枚だけにして置きますので下側の2010年度の画像(写真)を参考にして下さい
仁王門から入った所の石灯籠と'アジサイ(紫陽花)'
料金所を通って突き当たりには御浄水場。手を洗ってここから'あじさい参詣'。左側の階段を登って行くと本堂。'あじさい参詣'は右側の階段を登って行きます
僧伽藍の玄関
伽藍(がらん)の横には'アジサイ(紫陽花)'が一杯
その'あじさい'を少しアップ
更にアップ
向きを変えてカシャ
同じ様な場面をもう一枚追加
上側から見た'アジサイ(紫陽花)'と伽藍(がらん)
七観音霊場の建っている所から進みますと'アジサイ'参道です。然し雨で傷んでおりましたし、此れから咲くのかは分かりませんので参道の'アジサイ'の画像(写真)は省きます。此処を通り抜けると本堂の所へ出ます
観音寺の御本堂です
そこには慈母観音(あじさい観音)もあります
カエルちゃんが'アジサイ'にの上に居ます
モリアオガエルの卵。勿論、下側には池があります
スミダノハナビ
以下は名前は省きます。'あじさい'の花に詳しい方は教えて下さい
紅(クレナイ)
此処が観音寺の門になりますが奥の左側に駐車場がありますのでここは通りません
仁王門を背景に紫陽花を撮影
角度を変えてカシャ
今度は'アジサイ'のみを撮影
帰り際にもう一枚追加
此処からは2010/7/2に撮影した画像(写真)です。舞鶴若狭自動車道は今日は無料ですが土日ではないのでそんなに多い感じではなかったです。20枚
駐車場に車を止めて北へ進んで振り返った所。 狭い町の中の道路を入って行って突き当たりを右側へ登った所が'丹波あじさい寺 観音寺'の駐車場。
その右側には観音寺の仁王門があります
仁王門の正面から撮影。今日は重たいので何時も使っているレンズを2本、家に置いて来た為に'アジサイ(紫陽花)'を撮影するのに困りましたが広角レンズがありましたので組み合わせでカシャ
少し前からカシャ
仁王門から入った所。奥の建物は料金所
石灯籠と'アジサイ(紫陽花)'
料金所を通って突き当たりには御浄水場
その右側の階段を見た所。関西花の霊場第一番礼所
僧伽藍の玄関を覗くと襖に書。
コケコッコー・・・  庭には鶏が放し飼いされています。その為にペットと一緒のお参りは出来ません
'アジサイ(紫陽花)'と伽藍(がらん)
'丹波あじさい寺 観音寺'に行くのは少し遅くなりましたが、まだまだ'アジサイ(紫陽花)'は綺麗です。七観音霊場の建っている所から進みますと・・・
御覧の様な一人が通れる様な'アジサイ(紫陽花)'参道です。途中右側の階段を登って展望台に行きましたが、あまり良い見晴らしではありませんでした
戻って進みますと'アジサイ(紫陽花)'の花にデンデン虫が食らい付いています
池に写る'アジサイ(紫陽花)'
'アジサイ'参道を通り抜けると本堂の所へ出てきました
慈母観音(あじさい観音)
'丹波あじさい寺 観音寺'の本堂を一周すると、やはり'アジサイ(紫陽花)'が一杯
'アジサイ'のマクロ
こちらはピンク色の'アジサイ(紫陽花)'

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