岡山県の和気藤公園に3年振りに行って参りました。このホームページでは兵庫県の観光地や名所をテーマにしていますが、隣の岡山県にある和気藤公園に行くのと兵庫県朝来市和田山町白井にある大町藤公園に行くのと時間的には変らず1時間20分程で到着します。和気藤公園に7時25分頃に到着しますと、開園時間は8時にも拘らず、既に車が大分止まっており和気藤公園に入園してカメラ愛好家が撮影していました。和気藤公園に入園致しますと3年前に和気藤公園に来た時よりも藤の花の伸びが悪かったです。花の出来具合は天候にも左右され、お世話をする方や、我々写真愛好家にとっても気掛かりですが自然現象には勝てません。
住所=岡山県和気町藤野1386-2  TEL=0869-93-1126
和気藤公園へ行く道順=山陽自動車道の和気IC下車、左(374号)へ、金剛大橋を渡って直ぐループ状になっている所を左へ下りて行きます(96号へ)、山陽本線の高架下手前を左折(46号へ)。
和気藤公園の駐車場のある所のweb地図=Mapion   2013/5/7撮影
index.html                全画面にして下側へ、スクロールして御覧下さい。38枚(21+17)
此処からは2013/5/7に撮影した画像(写真)です。21枚
霞橋(かすみばし)。地図で見ると和気町歴史民俗資料館のある所に和気藤公園がある様に思えたので自動車が通れる橋かと思っていたら、歩いて渡る橋だったんですね。霞橋を渡って真っ直ぐ行くと和気神社、左折すると和気藤公園
振り返って和気神社の大鳥居のある所を内側から撮影
橋を渡ると正面に、和気 清麻呂公の像。和気町出身で国政に参与した人物
和気藤公園内に入園して来ました
和気藤公園入口のメインとなる藤棚です
少しアップ
更にアップ
その横にはツツジが咲いていましたのでカシャ
藤のトンネルを撮影
冒頭で今年の藤の花の伸びが悪いと言いましたが工夫して撮影
園内を進みながら藤のトンネルを撮影
朝、早くからカメラファンは藤の花に熱中
逆光です
藤のトンネル撮影は此処まで
藤の花を少しアップ
もう一枚。今年はマクロ撮影は省きます
早々に和気藤公園で撮影終了後、隣の和気神社に寄りました。両側には清麻呂公の災難を救ったと言う狛いのしし
君が代にも詠まれている「さざれ石」を鳥居横に奉納されています
「さざれ石」をアップ
説明文もアップで入れて置きます
和気神社の社殿
此処からは2010/5/8に撮影した画像(写真)です。17枚
料金所を通って和気藤公園の入口にある大きな藤棚です。7:43と言うのに既に入園者がいます
少し右側から人が少ない時を選んで撮影
別の角度から撮影
和気藤公園の藤のトンネルで駆けっこ。1/50秒
人出の少ない場所を選んでカシャ。別のレンズで撮影しょうと思ったら既に遅く、人が入ってしまい、無理でした
園内を進みながら撮影
別の所の藤棚を撮影
長く伸びていると藤の花は綺麗ですね。
和気藤公園で広角レンズで撮影
この場所で子供さんが遊んでいる所の写真(画像)を入れたかったのですが、親御さんの承諾を得ていないので省きました
藤の花だけでなく緑も少し入れて、カシャ
藤の花を少しアップしました。右下の赤い花はツツジだったと思いますが・・
緑の背景も少し入れて藤の花を少しアップ
和気藤公園では、今日は土曜日で満開。あっち向いても、こっち向いてもカメラの放列。この中では藤の花の全体層は撮影出来ませんので、諦めてマクロ撮影に変更。 9:01撮影
ピンク色の藤の花をマクロ的に撮影。
藤の花は小さいのでマクロレンズでアップしても綺麗に写りませんので、そこそこのアップで、カシャ
同じ様な状態で、カシャ

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